Archive for the ‘体験談’ Category
膨大な情報に混乱気味
デリバリーヘルスを初めて体験したときは、コンパニオンとの距離感を身近に感じることができる最高の一時でした。 彼女を上手く作ることができない僕としては、始めからコンパニオンがリードしてくれて恋人気分を味あわせてくれるサービスに感動しました。 電話一本で10後には、好みのコンパニオンと恋人気分を楽しんでいます。 こんなサービスは、いまだかつて経験したことがありません。 だから、この便利さがクセになり、今ではデリバリーヘルス通になってしまいました。 出張が多い仕事ですから色んな地域のデリバリーヘルスを楽しむことができています。 この体験を無駄にしてもな~ということで、たまにデリバリーヘルスについての豆知識的なものを書き込んでみたりしています。 書き込みをするとすぐに反響があったりして楽しいです。 きっと今も、デリバリーヘルスを利用したくても膨大な情報に混乱させられてしまって利用しきれていない男性もいるはずだと思います。 そんな男性を一人でもこの快楽の世界を堪能することができるように、導けたらな~っと思っています。 僕意外にでもいろんな人がデリバリーヘルスに対しての意見や感想を述べていますが・・・ こりゃウソだな~っと思う書き込みも何度か見たことがあります。 こんなものが無くなるようにしていかないと・・・
生活の一部
僕にとってのデリバリーヘルスは日課となっています。
仕事が終わってコンパニオンを自宅に呼びます。
こんな生活になったのも同棲していた彼女と別れ寂しさからデリバリーヘルスを利用するようになりました。
お気に入りのコンパニオンは平日出勤の祭日休みなので週末は違うコンパニオンを呼ぶようにしています。
一回コンパニオンを呼ぶと一万ちょっとなので月で三十万以上デリバリーヘルスで使ってしまいます。
ちょっと出費がかさみますが彼女達と一緒に過ごす時間が今の僕には必要なのかもしれません。
彼女と別れてしまった傷もコンパニオンと一緒にいる時間は忘れることができます。
エッチなことをしたりイチャイチャしたりとても楽しいです。
僕が疲れているときには、ご飯を作ってくれたりマッサージをしてくれたりして癒してくれます。
お金のやり取りはもちろんありますがそれ以上の付き合いがもてているので満足しています。
こんなふうに気持ちの面まで理解しあっているお客とコンパニオンの関係を築いている人は他にいるのかな・・・
モテ期再来
僕がデリバリーヘルスを利用する理由は、モテているという感覚を味わいたいからです。
自慢ではないのですが学生時代は、サッカー少年でかなりの女の子達にモテていました。
バレンタインデーには、他校の女子からもチョコレートをもらい全部で30個以上もらえていました。
かなりの人気で僕のモテ期だったはずです。
しかし、社会人になってからは体育会系の僕なんかは見向きもされなくなってしまいました。
女の子からは、インテリだか何だか知らないけどちょっとおしゃれ気取っているような男がモテています。
どちらかというと僕は、良い人止まりといった感じか、あつくるしい人という感じです。
昔にモテた経験があるだけあってその時の栄光が忘れられません。
未だにその感覚を感じたいと思っているんですが日常生活では、無理だからデリバリーヘルスを使ってモテ期を再度味あわせてもらっています。
「虚しくならないか?」なんて思う方もいるかもしれませんがまったく虚しくもないし幸せです。
最近のコンパニオンはレベル高いですからそんな女性にチヤホヤしてもらえるのですから満足しています。
特別をくれた女性
お気に入りの風俗嬢とプライベートで会いたいと思っている方は多いと思います。
僕はいつも同じ子とホテルでプレイを楽しんでいますが、ポロっと女の子が言ったのです。
「ここが最後」と・・・
という事は時間があれば会えるかもしれない!!と思い、食事に誘いました。
「もう今日は仕事終わりなら食事にでも行こうよ」
困らせるのはイヤだったのでわざと冗談っぽく言ったのですが・・
「デート代出してくれるならいいですよ。」と笑顔でOKしてくれました。
いったんお店に戻らないといけないという事だったので近くのコンビニで立ち読みしていると・・数分後に彼女はやってきました。
ホントに来るかわからなかったのですが、感動的でした。
同年代の子だったので、行きたい所へ連れていったのですが風俗嬢というよりは普通の女の子でした。
店外デートは禁止されているはずなので、ちょっと罪悪感はありましたが、お互いの知り合いに会う事もなく楽しめました。
彼女は僕の事を好きなのか?とちょっと自惚れてしまいましたが、風俗最後の思い出だったのです。
次の週、お店に電話をすると卒業していました。
楽しいデートでホントの恋人気分を味わった僕は特別な体験が出来た運のいい男だったのかもしれません。


