2月, 2012年
モテ期再来
僕がデリバリーヘルスを利用する理由は、モテているという感覚を味わいたいからです。
自慢ではないのですが学生時代は、サッカー少年でかなりの女の子達にモテていました。
バレンタインデーには、他校の女子からもチョコレートをもらい全部で30個以上もらえていました。
かなりの人気で僕のモテ期だったはずです。
しかし、社会人になってからは体育会系の僕なんかは見向きもされなくなってしまいました。
女の子からは、インテリだか何だか知らないけどちょっとおしゃれ気取っているような男がモテています。
どちらかというと僕は、良い人止まりといった感じか、あつくるしい人という感じです。
昔にモテた経験があるだけあってその時の栄光が忘れられません。
未だにその感覚を感じたいと思っているんですが日常生活では、無理だからデリバリーヘルスを使ってモテ期を再度味あわせてもらっています。
「虚しくならないか?」なんて思う方もいるかもしれませんがまったく虚しくもないし幸せです。
最近のコンパニオンはレベル高いですからそんな女性にチヤホヤしてもらえるのですから満足しています。
特別をくれた女性
お気に入りの風俗嬢とプライベートで会いたいと思っている方は多いと思います。
僕はいつも同じ子とホテルでプレイを楽しんでいますが、ポロっと女の子が言ったのです。
「ここが最後」と・・・
という事は時間があれば会えるかもしれない!!と思い、食事に誘いました。
「もう今日は仕事終わりなら食事にでも行こうよ」
困らせるのはイヤだったのでわざと冗談っぽく言ったのですが・・
「デート代出してくれるならいいですよ。」と笑顔でOKしてくれました。
いったんお店に戻らないといけないという事だったので近くのコンビニで立ち読みしていると・・数分後に彼女はやってきました。
ホントに来るかわからなかったのですが、感動的でした。
同年代の子だったので、行きたい所へ連れていったのですが風俗嬢というよりは普通の女の子でした。
店外デートは禁止されているはずなので、ちょっと罪悪感はありましたが、お互いの知り合いに会う事もなく楽しめました。
彼女は僕の事を好きなのか?とちょっと自惚れてしまいましたが、風俗最後の思い出だったのです。
次の週、お店に電話をすると卒業していました。
楽しいデートでホントの恋人気分を味わった僕は特別な体験が出来た運のいい男だったのかもしれません。


